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日暮里・舎人線(舎人新線)が平成19年度の開業に向けて着々と工事が進んでいます。足立区民の悲願だった日暮里・舎人線(舎人新線)。日暮里駅から荒川を渡り、舎人公園を超えて舎人二ツ橋の新交通システム。
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日暮里・舎人線(舎人新線)日暮里・舎人線(舎人新線)

日暮里・舎人線(舎人新線)は足立区西部地区を南北に貫く新交通システムです。
お台場を走る「ゆりかもめ」と同じシステムといえば分かりやすいかも知れませんね。

平成19年度の開業を目指して、順調に工事が進む日暮里・舎人線(舎人新線)ですが、この日暮里・舎人線(舎人新線)はまさに足立区民の悲願の路線といっても過言ではないでしょう。

そもそもの計画自体は古く、今から20年以上前に当初は地下鉄として計画されていたモノです。この地下鉄計画が発表されたときには読売新聞に「陸の孤島足立区に地下鉄を!」と発表されたぐらいです。
ところが、経済状況の変化に加えて、連結する荒川区住民の反対運動により何度も浮かんでは消えた「幻の路線」だったのです。

そしてようやく着工してからも日暮里・舎人線(舎人新線)の受難は続きました。 予算や調査期間の変更に伴う数度に渡る「開業時期の延期」は、沿線の足立区民でさえも呆れてしまうほどでした。

しかし、日暮里・舎人線(舎人新線)支柱工事の発注完了、駅舎着工などと、ようやくゴールでありスタートである「開業」が見えてきました。

なんでも反対するのはカンタンですが、日暮里・舎人線(舎人新線)の「苦難の歴史」を振り返ると「実現する力」の大切さを知ることができます。

■第2東京タワー■つくばエクスプレス■東京芸術大学■日暮里・舎人線(舎人新線)
2017年10月24日(火)

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