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議員ブログ< 2020 年 4月のブログ>。自由民主党足立総支部連合会所属議員のブログです。

都議会議員/高島なおき リレーブログ【第1451号】

想定外を乗り越える!

【2020年 4月26日(日)】
令和2年度が始まり1カ月が過ぎようとしている。新型コロナウイルスの影響で、入学式・入社式などの「始めの一歩」が異様な形で行なわれ、これまでの「普通の状態」から「想定外の状態」が続いている。まさに地球的規模でのコロナとの戦争が始まったと言えよう。今こそ「3密禁止」の原則をふまえ地域(身の回り)から感染防止を徹底しなければならない。

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足立総支部連合会 副会長
警察・消防委員会
オリンピック・パラリンピック推進対策特別委員会 委員
足立区議会議員/くじらい 実 リレーブログ【第1450号】

見えない敵との戦い

【2020年 4月14日(火)】
4月は希望に満ちた新年度のスタートであり、入学式をはじめとした新しい出会いが訪れる季節です。そんな時期にも関わらず新型コロナウィルスの影響で外出自粛要請を受け、新しい出会いどころか親しい人とも会う機会が激減しております。区民の皆様におかれましても先の見えない不安な状況の中で日々過ごされていることと思います。感染拡大防止のための自粛と経済活動を停滞させない動きという相反する決断を日々迫られている状況ではございますが、疑心暗鬼にならないように、お一人お一人がこの事態を乗り越えるために何が正しい行動なのかをご理解していただくことが新型コロナウィルスに打ち勝つ道標になってくれると信じております。


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広報副委員長
区民委員会 副委員長
交通網・都市基盤整備調査特別委員会 委員
足立区議会議員/長澤 興祐 リレーブログ【第1449号】

コロナ禍をどう切り抜けるか

【2020年 4月13日(月)】
コロナの感染者数が増加してきている。

区内をはじめ東京の人口密集地域は感染リスクが高いことは言うまでも無い。

休業要請が行われる中で、経済を殺すのかとの声は今後もつきまとうだろう。

いったん止めてしまえば立て直しが出来ない事業も多くある。しかし、感染して死に至ってしまっては元も子もない。苦渋の決断を余儀なくされる方々へ政治がどうフォローするか。安倍政権の手腕が問われている。

 

一刻も早い収束を

 

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青年部長・組織副委員長
文教委員会 委員
災害・オウム対策調査特別委員会 委員長
足立区議会議員/ただ 太郎 リレーブログ【第1448号】

思い切った足立区政が必要だ

【2020年 4月11日(土)】
緊急事態宣言が発出されています。

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ行動を、国民一人ひとりが実践する事。

それは、不要不急の外出はせず、人との接触を避ける事。

3密と呼ばれる状況をつくらない事。

外出先や、帰宅時にはこまめな手洗いをする事等が求められています。

人が集まる場所の自粛要請がされ、特にご商売をされている方々には死活問題で収入が見込めず大きな不安をお持ちの方も多いと思います。

自粛と保証はセットにしなければとの声も多く聞きます。

国はマスク2枚、ひとり10万円の支給、小学校等休業対応支援金、雇用調整助成、持続化給付、都は50万円、100万円の休業協力金、足立区は借り入れの利子補給、緊急小口資金等。

それもそうですが、明日の生活は来月の生活はどうなるのか。

来年の今頃は商売を続けていられているのか。

子どもの幼稚園や学校はどうなるのか。

保育園に預けて大丈夫なのだろうか。

社員に給料は払っていけるだろうか。

学生就職活動はどうすれば良いのか。

仕事が切られて再就職できるのだろうか。

歯医者や髪を切りに行って大丈夫なのか。

不安はそれぞれ個人の置かれている環境で様々あり、今すぐ全てを解決する事はできません。

ただ、その不安を真摯に受け止め一つひとつ丁寧に対応し、できる限りの対策を講じて生活に安心と希望を取り戻していく。

それは行政、政治の役割・責任だと考えます。

全国の各自治体では、国の他に思い切った施策を打ち出しているところも出てきました。

足立区の事は足立区の役所、議員が一番よくわかっているのですから、国や都の施策だけではなく足立区に見合ったオーダーメイドの施策の実行をしなければなりません。

23日には、区議会臨時会が開かれ新型コロナウイルス対策関連経費の補正予算が可決する見通しです。

予定案件は、マスク50万枚の購入、中小企業融資事業追加増額、子ども食堂補助金、傷病手当金の支給。

先日、予算特別委員会で今年度予算が決定したところですが、今回の補正だけではなくまた今後も補正をかけて努力をしていく方針です。

スピード感を持って取り組んで参ります。

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広報委員長
厚生委員会 委員
エリアデザイン調査特別委員会 委員
足立区議会議員/ただ 太郎 リレーブログ【第1447号】

思い切った足立区政が必要だ

【2020年 4月11日(土)】
緊急事態宣言が発出されています。

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ行動を、国民一人ひとりが実践する事。

それは、不要不急の外出はせず、人との接触を避ける事。

3密と呼ばれる状況をつくらない事。

外出先や、帰宅時にはこまめな手洗いをする事等が求められています。

人が集まる場所の自粛要請がされ、特にご商売をされている方々には死活問題で収入が見込めず大きな不安をお持ちの方も多いと思います。

自粛と保証はセットにしなければとの声も多く聞きます。

国はマスク2枚、ひとり10万円の支給、小学校等休業対応支援金、雇用調整助成、持続化給付、都は50万円、100万円の休業協力金、足立区は借り入れの利子補給、緊急小口資金等。

それもそうですが、明日の生活は来月の生活はどうなるのか。

来年の今頃は商売を続けていられているのか。

子どもの幼稚園や学校はどうなるのか。

保育園に預けて大丈夫なのだろうか。

社員に給料は払っていけるだろうか。

学生就職活動はどうすれば良いのか。

仕事が切られて再就職できるのだろうか。

歯医者や髪を切りに行って大丈夫なのか。

不安はそれぞれ個人の置かれている環境で様々あり、今すぐ全てを解決する事はできません。

ただ、その不安を真摯に受け止め一つひとつ丁寧に対応し、できる限りの対策を講じて生活に安心と希望を取り戻していく。

それは行政、政治の役割・責任だと考えます。

全国の各自治体では、国の他に思い切った施策を打ち出しているところも出てきました。

足立区の事は足立区の役所、議員が一番よくわかっているのですから、国や都の施策だけではなく足立区に見合ったオーダーメイドの施策の実行をしなければなりません。

23日には、区議会臨時会が開かれ新型コロナウイルス対策関連経費の補正予算が可決する見通しです。

予定案件は、マスク50万枚の購入、中小企業融資事業追加増額、子ども食堂補助金、傷病手当金の支給。

先日、予算特別委員会で今年度予算が決定したところですが、今回の補正だけではなくまた今後も補正をかけて努力をしていく方針です。

スピード感を持って取り組んで参ります。

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広報委員長
厚生委員会 委員
エリアデザイン調査特別委員会 委員
足立区議会議員/白石 正輝 リレーブログ【第1446号】

令和二年度各会計予算決定

【2020年 4月 1日(水)】
令和二年二月二十日から足立区議会第一回定例会が開催され、令和二年度の予算が予算特別委員会で慎重に審議された。
新型コロナウイルスの感染拡大にともなう「全校休校・公共施設貸し出し禁止・各種イベントの自粛」等これまでに経験のない事態となり、予算特別委員会も予定を大幅に変更する事を余儀なくされる等対策に追われた。
社会・経済に与える影響も時間と共に明らかになり、議会でも熱心な論戦が展開された。
各会計の予算額は以下の通り

一般会計予算 2980億2千万円
国保特別会計 711億5千万円
介護特別会計 647億9千万円
後期高齢者特別会計 159億8百万円
合計 4498億8千万円
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足立総支部連合会 委員
厚生委員会 委員長
交通網・都市基盤整備調査特別委員会 委員

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